シバタ―とマックスむらいの真相は?どっちが本当?



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チャーリー閣下
待たせたな。貴様の希望、チャーリー閣下だ。

シバターとマックスむらいといえば、どちらも有名なYouTuberとして知られていることは貴様らも知っているな。

今回は、そんなYouTuberのシバターとマックスむらいのある真相について、どっちが本当なのか紹介してやる。

そもそもの発端は何?

引用元:http://youtuberch.com/hikaru-appbank-murai-9582

さて、まずは何について、マックスむらいがシバター言ったことで注目を集めた。

それは、電話で「あなたにされた事を忘れていませんよ」と言ったことが始まりだ。

これは、マックスむらいが言ったのはシバターの生配信でのことだ。

シバターは登録者数50万人突破を記念してネットで調べたマックスむらいの電話番号に電話を掛けた。

その電話を切るときに、「あなたにされた事を忘れていませんよ」といったわけだ。

これに対してシバターは、通話が終った後に、「めっちゃ嫌われてんじゃん」と笑っていたな。

マックスむらいとシバターの過去

引用元:http://youtuberch.com/hikaru-appbank-murai-9582

このことについては、同じ有名YouTuberのヒカルがマックスむらいに真剣に取材している動画がある。

それらによると元々、マックスむらいとシバターは仲良くしていたようだ。

マックスむらいと、シバターは動画以外のことでも、連絡を取り合っていたとのことだ。

そして、マックスむらいはシバターが困っているときは、何も言わずに裏で手を貸していたのだそうだ。

つまり、マックスむらいが、シバターのことを人として好きだったということだ。

マックスむらいとは、そもそもAppBankの代表取締役にまでなったことでも知られてる。

そんな、AppBankの社員が横領していた事がわかるわけだ。

そこでマックスむらいが危うい立場になるわけだな。



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マックスむらいとシバターとで交わされた約束

引用元:http://youtuberch.com/hikaru-appbank-murai-9582

マックスむらいは、シバターから電話がかかってきたので、状況を話したとのことだ。

本当に会社の危機なわけだから、こんなのを動画で流されるとさらに危機に直面する。

なので、マックスむらいはシバターに動画のネタにしないでくれと直談判するわけだ。

その説明を受けて、シバターは「分かった」と承諾をして電話を切ったわけだ。

だが、その数時間後にシバターはマックスむらいのことを動画で批判したわけだ。

そして、ツイッターのDMに「商売だからごめんね」といわれたのだそうだ。

この話が本当であれば、仲間もへったくれもないな。

シバターの主張

引用元:https://www.youtube.com/watch?v=Ft4Xg1zgi68

このことに対してシバターの反応だ。

「めっちゃ嫌われてんじゃん」といっている。

だけど、シバターにはそれなりの理由があるようだ。

マックスむらいがシバターを助けた件については、シバターはYoutubeからアカウントを凍結されたことがある。

そのときに、マックスむらいなどに助けを求めたが、何の解決手段もなかった。

そこで、シバターがGoogleの社員を頼ってアカウントを復活させたのだそうだ。

シバターには、アカウントが復活した事のお知らせとお礼の連絡は入れているが助けてもらっていないそうだ。

それと、シバターはマックスむらいには電話をかけていないとも言っている。

これは、マックスむらいはシバターから電話があって横領事件について説明したそうだ。

だけど、シバターはそもそも電話をしていないとのことだ。

そして、動画を投稿したあとに、マックスむらいから電話があり、意味深電話で一方的に切られたようだ。

それにより、シバターはマックスむらいに対抗するべくDMの内容も公開した。

だけど、実際のところはどっちが真実なんだろうな。

実際のところはどっちが本当?

引用元:http://youtuberch.com/hikaru-appbank-murai-9582

このことについては、どっちが本当なのかわかっていない。

まあ、そこは貴様らの想像に任せる。

ただ、私はこのこともネタのように思える。

普通に社員が横領していただけで、会社が危機に直面することなどない。

そもそも毎月の会計があるわけだから、横領していても利益があればなんら問題ない。

横領をしていたのであればニュースとしてはなるが、会社の危機になることはまずないだろう。

本当になるとすれば、会社がすでに倒産の危機にあったのであれば考えられなくもない。

また、個人情報が流出したということであれば、そういうことは考えられるだろう。

だが、単なる社員の横領事件だ。

正直なところ、再生回数を増やすための、シバターとマックスむらいの連携技のように思う。

あくまで憶測なので真実はわからないが、そこはYouTuberにしてやられたとして思っておくのがいいかも知れんな。

まとめ

今回は、シバターとマックスむらいとの、真相について紹介してやったぞ。

結果は、どっちが真実なのかは明らかにされていない。

ただ、再生回数が増えたことは間違いないだろうな。

チャーリー閣下
それでは失敬する。また会いに来てくれたまえ。手土産などは気にする必要はないぞ。ハッハッハ

 



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