石田ゆり子と板谷由夏はドラマで共演?プレゼントの指輪も素敵!



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チャーリー閣下
待たせたな。貴様の希望、チャーリー閣下だ。

石田ゆり子は、1987年に芸能界デビューして以来、映画「解夏」「北の零年」「僕だけがいない街」やドラマ「101回目のプロポーズ」「不機嫌な果実」「Dr.コトー診療所」「夜行観覧車」「医師たちの恋愛事情」など、数多くの作品に出演している。

今年で48歳を迎える立派なアラフィフ女優だが、そのルックスからは年齢を想像できないほどの美しさで、男女問わず人気を集めているぞ。

現在は妹の石田ひかりと共に個人事務所を経営している。

そんな石田ゆり子は、女優の板谷由夏と親交が深いことでも知られているぞ。

互いのInstagramに頻繁に登場するほど仲のいい2人について語るとしよう。

 

板谷由夏との出会い

 

引用元:https://feely.jp/61695/

板谷由夏との出会いは、2015年に放送されたフジテレビ系ドラマ「医師たちの恋愛事情」である。

この時の共演をきっかけに急接近し、2人は親友とも呼べる関係にまで発展しているぞ。

ドラマ終了後に放送された「僕らの時代」で2人の仲のよさを公表して以来、互いのInstagramにも頻繁に登場するなど、ファンの心を和ませる関係を見せつけている。

ドラマ撮影中に共演者との中睦まじい姿がInstagramにアップされることはよくあるが、ドラマが終わっても関係が続いているところが微笑ましい。



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板谷由夏のプロフィール

 

板谷由夏は1975年生まれの42歳。

「ハケンの品格」「ホタルノヒカリ」「ファースト・クラス」「医師たちの恋愛事情」「セシルのもくろみ」など、数多くの作品に出演する一方、NEWS ZEROでキャスターを務めたり、WOWOWで斎藤工と共に「映画工房」という番組を担当したりと、幅広く活躍しているぞ。

プライベートでは、2007年2月にスタイリストの古田ひろひこと結婚し、現在は2児の母でもある。

 

まるでカップルのような関係

 

どちらも人気女優であるため、多忙を極めていると思われるが、それでも合間を縫って逢瀬を重ねる2人。

石田が板谷の息子を溺愛していることもあり、自宅に足を運ぶことも多いようだな。

また、Instagramでは、板谷が石田の溺愛するペットと戯れる様子も投稿されているぞ。

撮影の合間に互いの楽屋に遊びに行ったり、30分という短時間でも会いに入ったりと、互いを必要としている雰囲気がひしひしと伝わってくる。

それぞれのファンからは「カップルみたい」と祝福され、本人もまんざらでもない様子だ。

親友というよりはカップルに近い関係は、本人の投稿からも見て取れる。

引用元:https://feely.jp/61695/

板谷は自身でデニムブランドSINME(シンメ)を手がけてもいる。

SINMEは板谷が2015年に立ち上げた新ブランドで、ジーンズとシャツをメインとして始まった。

デニム生産の街として知られる岡山県児島で製造されるデニムを使用し、美しいシルエットを楽しみつつ、バリエーションに富んだデザインが魅力となっているぞ。

これを着用したInstagramにも石田は度々登場しているから、仲のよさが分かるな。

 

 

板谷が石田に贈った指輪とは

 

板谷が立ち上げたブランドSINMEを着用してInstagramに登場するなど、公私ともに仲のよい2人だが、板谷が石田に贈った指輪も話題となった。

石田は非常に喜んだようで、その表情にはうっすら涙が浮かんで見えるほどだ。

引用元:https://feely.jp/61695/

まるで家族のような関係だと公言する通り、石田ゆり子と板谷由夏の絆は深い。

板谷は石田の誕生日を祝うInstagramをアップした際、コメントに「もう家族だと思っている」と投稿。

合わせて「40代になって友だちができることはなかなかluckyだと思う」と感謝の気持ちを綴っているぞ。

引用元:https://feely.jp/61695/

 

自然な表情から見える2人の距離

 

家族ぐるみの付き合いをしている石田ゆり子と板谷由夏。

2人の仲のよさは、Instagramからも見て取れる。

引用元:https://www.instagram.com/p/4y_cdlr2U5/

石田の表情からは、リラックスした雰囲気が伝わってくるな。

引用元:http://spotlight-media.jp/article/351423861890188315

互いの楽屋で過ごす姿も、非常にリラックスしていて、素の表情を垣間見せてくれるのも、ファンにとってはうれしいところであろう。

互いに女優やキャスター、モデルなど、人気も仕事もある身である。

年齢的にも難しく、一方は結婚して子どもがいて、もう一方が独身ともなれば、なかなか難しい関係性を強いられることもあるであろう。

しかし、石田の持つ天性の朗らかさと、板谷の明るさ、石田曰く男前なところなどが相まって、最高によい関係を築けているようだな。

女性は年齢が上がるほど、プライドも高くなり、状況も変化して、変わらず仲良しでいることは難しくなっていくものだが、そうしたものを一切感じさせない2人だからこそ、双方のファンに受け入れられ、暖かく見守られているのであろう。

チャーリー閣下
それでは失敬する。また会いに来てくれたまえ。手土産などは気にする必要はないぞ。ハッハッハ


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