羽生結弦がプーさんのティッシュカバーを変えた理由!リンクのプーさんのその後は?

2019年10月8日

平昌オリンピックでの羽生結弦のフィギュアスケートの演技が日本中・世界中から注目を浴びているが、羽生結弦がプーさん好きなのは君もわかるな?

そんな羽生結弦のプーさんの話をしてやろう。心して読め。

羽生結弦がプーさんのティッシュカバーを変えた理由は?

そういえば、平昌オリンピックでは、なぜかプーさんのティッシュカバーがケーキのティッシュカバーに変わっていた。

この異変に気づいた私も正直驚いた。

「なぜプーさんを捨ててまで、ケーキにした??」

ミッキーマウスならわかる。キティちゃんならわかる。

しかし、なぜケーキか?

私はショックを隠しきれないまま、その真相を探った・

そしたら驚愕の事実が判明した!

それは・・・やはり大人の利権争いから来ているものだった!

IOCは著作者などには非常に厳しい。

なので、ディズニーが所有している著作物がTVなどに映ってしまって、ディズニー側からクレームなど来たら面倒だ。

なので、羽生結弦のマスコットキャラクター・プーさんのティッシュカバーはやめてほしいといわれたそうだ。

これには私も怒りを隠し切れなかったが、それ以上にケーキを選んだことに私は激しく激怒してしまった!

ケーキとプーさんの意外な共通点

なぜケーキにしたのか?

そしてそもそもなぜ羽生結弦はプーさんをスケートリンクに持ち込んでいるのか?

自分の趣味はプライベートでやれ!という声もあるが、実は理由があった。

それは、羽生結弦にはプーさんは集中と安心とリラックスを与えるものなのだ。

よくアスリートが同じ行動をとる「ルーティーン」というものがある。

これはそもそも、集中力を高める行為。

それが羽生結弦にはプーさんを見つめることのようだ。

プーさんの体型や顔は左右対称で胴体と顔の比率が非常に安定しているそうだ。

なので、ぶれることなく、軸をしっかりもって演技に臨めるという話だ。

後付けにもほどがある話だがな(笑)

ではケーキにした理由を話してやろう。

ケーキといっても、カットケーキではなく、ホールケーキだ。

これはどういうことかというと、左右対称。

そう、プーさんと同じ、安定を意味する。

そして、ケーキが好きなのだろう。

まぁそのくらいだな、私の憶測は・・・

大量のプーさんのその後は?

羽生結弦が演技を終えた後、客席から投げ込まれる、大量のプーさんのぬいぐるみ。

正直な話、すべて個人でもらっていては、今頃体育館いっぱいになっているだろう。

なのでその後どう処理するかがいろんな方面から疑問視されている。

いろんなケースがある。

フラワーガールにあげる

プーさんを回収するフラワーガールにあげるということだ。

そのまま回収したら持って行くということだろうか?

それだと郵送する手間もないし面倒がないな。

しかし、観客はすべて羽生結弦に投げ込んだもの。それを目の前で拾っているフラワーガールに持っていかれていたと知った日には正直いたたまれない・・・

捨てる・・・

捨てることもあるそうだ。

廃棄処分というものだ。

これほど悲しい物はない。まあ、羽生結弦はしているかどうかは別の話だ。

他の選手の中には捨てている人もいるそうだ。

寄付をする

最後は、児童養護施設や同じスケートクラブに所属している子供たちにあげているそうだ。

同じスケートクラブの子供といっても数に限りがあるので、正直プーさんでお腹いっぱいだろう。

なので、全国の児童養護施設へ寄付という話が一番現実的だし、観客としても報われる。

そういった意味では、寄付という形であってほしい。

しかし一旦、羽生結弦本人にすべて届けられるそうだ。

なので手紙をプーさんにしたためているのだとしたら、読まれている可能性はある。

絶対とはいわないがな。

ちなみに、この件について平昌オリンピックでも記者に聞かれた。
羽生結弦は現地の人にあげるんだな。
それもそうだ。
すべて日本に持って帰っていたら、正直送料が馬鹿にならない。

国内の声!

 






















芸能

Posted by ハイム