安斉かれんが棒読みで演技力ゼロ?歌唱力は?浜崎あゆみに似てる?








浜崎あゆみの二世と言われている安斉かれんが2020年4月から放送されている「M 愛すべき人がいて」の主演として活躍しているのだが、棒読みで演技力がゼロだなどと言われているのだ。

実際安斉かれんの歌唱力はどうなのか、また浜崎あゆみに似ているのか見ていこうと思う。

安斉かれんのプロフィール

まずは安斉かれんのプロフィールを見よう。

 

 

安斉かれんのプロフィール
  • 出生名 非公開
  • 芸名 安斉かれん
  • 生年月日 1999年8月15日
  • 出身 神奈川県藤沢市
  • 身長 157センチ
  • 血液型 B型
  • 活動期間 2019年~
  • 所属事務所 エイベックス・マネジメント

小学生の頃にエレクトーン奏者に憧れてエレクトーンを始めた安斉かれん。

中学校入学前後では父親に連れられて行ったザ・ローリング・ストーンズのライブをきっかけに、ロックを聴き始めたそうだ。

それからは彼らのライブで見たサックス演奏に憧れて中学生の時に吹奏楽部に入り、アルトサックスを開始。

小さな頃から珍しい楽器に触れてきているということで、音楽に携わることが大好きであると言うことが分かる。

将来は楽器に携わる仕事に就きたい。そう思った安斉かれんはいつの日か「喉もひとつの楽器」と気づいたそうだ。

それを機に歌を歌うことを開始。

高校1年生の時にavexの原宿アカデミーに通い始めたのだ。

当時は単に音楽が好きでレッスンに通っていただけであり、歌手デビューする気持ちは無かったそうだ。

そして、レッスンに通いながら渋谷の人気ショップ「RELECT by RUNWAY CHANNEL Lab.」の店員として働き、デビュー前から多くのファッションメディアに登場している。

その後2019年5月1日に、16歳の時に書いた「世界の全て敵に感じて孤独さえ愛していた」をデジタルシングルとして発売し見事デビュー。

7月1日には2枚目のシングル「誰かの来世の夢でもいい」を発表し、10月1日には、3枚目のシングル「人生は戦場だ」を発表している。

曲のタイトルがかなり興味の惹かれるタイトルとなっているよな。

安斉かれんらしいなと思う。

そして安斉かれんは様々なライブパフォーマンスを観客の前で披露してきているのだが、

ステージに鏡が設置され、安斉かれんが観客の前に現れず鏡越しに見え隠れするという演出だったり。

巨大なボックス型の機材の中で歌唱するという演出だったりと、観客の前に直接姿を見せることはなかったのだ。

そのため安斉かれんは本当に生きているのか?もしかしたらCGなのでは?という噂が経っていた。

しかし、安斉かれんは現在4月より放送されている浜崎あゆみの告白をもとに、小松成美が執筆した小説「M 愛すべき人がいて」を原作とした連続ドラマの主演として初の演技を披露してくれている。

このドラマ出演により安斉かれんは本当の人間であることが証明された。








安斉かれんの演技力は?棒読み?

現在「M 愛すべき人がいて」で主演を務めている安斉かれんなのだが、演技力が気になるところ。

一部では、演技が酷すぎる。棒読みすぎないか?とも言われている。

エイベックス一押しの新人である安斉かれん。

テレビ初登場で初のドラマ主演。初めての演技。

歌手として活動をしている安斉かれんなので、演技が完ぺきではないのも納得がいく。

実際に予告編を見ただけでも棒読み過ぎて心がこもっていないように感じられるのだ。

まるでポニョみたいな喋り方だ。そう思う人もいるのだとか。

確かにポニョを意識するとポニョが喋っているように感じられる・・・(笑)

しかし舌っ足らずな喋り方ではあるのだが、そこがまた若い時の浜崎あゆみに似ているという声もあるのだ。

私もこのドラマを見ているのだが、演技がめちゃくちゃ上手い!!というわけではないように感じる。

しかし、浜崎あゆみのような雰囲気か?と聞かれれば、浜崎あゆみの若い頃と似ているような気もするのだ。

もしかしたらわざと演技を下手?にして、デビュー前の浜崎あゆみに似させているのではないだろうか?とも思う。

とにかくまだこのドラマは始まったばかりと言うこともあるから、デビュー後の歌姫となった浜崎あゆみをどのように演じるのか、とても楽しみなところだ。

デビュー後の一世を風靡した浜崎あゆみを演じる安斉かれんはもしかしたら、めちゃくちゃ演技が上手くなっているかもしれないな。








安斉かれんの歌唱力は?「M」では口パク?

安斉かれんは歌手としてデビューしているため、歌唱力はどのようなものなのか気になるところ。

まず安斉かれんは自分で作曲をしているということを知っているだろうか?

この自分で作曲という部分が浜崎あゆみと似ている要素だ。

浜崎あゆみも数々のヒット作を生み出しているが、自分自身で歌詞を書いているからな。

実際に安斉かれんのデビュー曲を載せておくから是非聞いてみてくれ。

 

 

この安斉かれんの曲を聞いた人々はこのような声を上げていた。

「浜崎あゆみや安室奈美恵のように引き付けられるような感じがない」

「モデルとしてはめちゃくちゃ可愛いけど歌は正直あまりって感じ」

「歌の上手い女子のカラオケレベルじゃない?」

歌姫と呼ぶほど上手くはないと感じだようだ。

「デビュー当時の浜崎あゆみに似ている」という声もあるため、安斉かれんもあと数年すれば歌手としての実力も高まり、浜崎あゆみレベルの歌唱力になっているかもしれない。

また、ドラマ内では第1話で安斉かれん演じる浜崎あゆみがアカペラでglobeの『DEPARTURES』を歌うシーンが登場し、確かに上手だなという印象だった。

しかし、浜崎あゆみの楽曲を歌う大事なシーンになると、なぜか急に口パクになってしまい我々に聞こえてくるのは浜崎あゆみの歌声なのだ。

安斉かれんも歌手なのだから自分自身で歌えばいいのでは?と思うのだが、口パクで浜崎あゆみ本人が歌っている音声を使用しているのは何故なのだろうか?

そこも「M 愛すべき人がいて」の見どころなのかもしれないな。








安斉かれんは可愛くない?浜崎あゆみは似ている?

安斉かれんは今までの画像を見る限りでもめちゃくちゃ可愛いことが分かる。

大きな目、綺麗な顔立ち。

本当に美しい顔をしているよな。

さすがエーベックスの期待新人だ。

また、浜崎あゆみにもめちゃくちゃ似ていると思わないか?

実際に世間からも「いじったの?と思うくらい浜崎あゆみに似ている」と言われている。

ギャル・金髪・白い肌・・・目の大きさやシュッとした高い鼻。

浜崎あゆみに本当にとてもよく似ているのだ。

実際に2人の顔を並べてみた画像を見てみよう。

めちゃくちゃ似ていると思わないか?

浜崎あゆみの二世と言われているのがよく分かるよな。

これからは歌手としては勿論の事、女優やモデルとしてもっと活躍していくことだろう。

そうなると、今以上に垢抜けていくことも考えられる。

数年の間で歌唱力や演技がもっと磨かれていき・・・

外見の方ももっともっと美しくなっていく・・・

そう考えると安斉かれんのこれからが本当に楽しみだな。








まとめ

安斉かれんの演技は確かに少し棒読みであることが分かったが、浜崎あゆみの若かりし頃に似させるための演技なのだろう。

歌唱力もこれからもっと磨かれていくのではないだろうか?

今後の安斉かれんには注目だな!