ローラの猫の種類はラグドール?ウニは保健所からもらった?

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チャーリー閣下
待たせたな。貴様の希望、チャーリー閣下だ。

ローラといえば、ハリウッド女優としてもデビューしている人気女性芸能人のことだ。

そんなローラだが、世間ではローラの飼っている猫のことについて気になるようだな。

そこで、今回はローラの飼っている猫の種類や経緯などについて色々教えてやろう。

ローラのプロフィール

引用元:https://grapee.jp/wp-content/uploads/38010_main.jpg

さて、しつこいかも知れないが、もう一度、ローラのプロフィールについて教えてやろう。

いい加減、見飽きたかも知れないが、そこはあたたかい目で見守ってくれ。

本名:佐藤えり

芸名:ローラ

生年月日:1990年3月30日

出身地:東京都

身長:165 cm

体重:45 kg

スリーサイズ:82 – 58 – 86 cm

靴のサイズ:24.5 cm

となっているが、ローラは貴様らも知っている通り芸名だ。

ローラと言う芸名は海外のドラマに登場する人物から引用したものだということだ。

現在、ローラはハリウッド女優になるために、ロサンゼルスと日本を何度も行き来しているそうだ。

夢を叶えるためとはいえ、ロサンゼルスにまで足を運ばせる理由は英語力を身につけたいという理由もあるようだ。

ハリウッド女優として活躍していきたいと思ったのは、映画のバイオハザードに出演したからだろう。

この映画に出演した事で、ローラはこの映画監督から絶賛されている。

その内容も、「彼女には人をひきつける魅力がある」とのべた褒め状態だったということだ。

まあ、これは個人的な意見かも知れないが、現在、ローラが出演するCMは何故か目に留まることが多い。

多分、その理由は、カラコンされてはいるがローラの目力によるものかも知れないな。

私の好きな人も目は小さいが、人と話をするときは非常に目力を持っている。

こういう人は、自分の考えにブレずに前に進んでいくタイプと思うので、ぜひローラには頑張ってほしいものだ。

さて、そんなローラだが、実は猫を飼っているようで、その種類などについて世間では気になるようだな。



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ローラの猫の種類はラグドール?

引用元:https://sachianimal.com/wp-content/uploads/2015/07/rola-coco.png

そんなローラの猫の種類は何なのか貴様らも気になるだろう。

最初に言っておくと、ローラの飼っている猫の種類はラグドールという種類の猫だ。

ラグドールという猫の種類が最初に出たのはアメリカのカリフォルニアと言われている。

もともとは、カリフォルニアに住んでいたブリーダーと、外猫とが交配したことで生まれた猫なのだそうだ。

ラグドールは、顔や手、足などに特徴的な斑が入る毛色を持つ猫でもある。

大き目の顔に少しつりあがった青い目と丸い顔をしている。

ラグドールの意味は、「ぬいぐるみ」という意味を持っているのだそうだ。

そのため、猫には珍しいのかも知れないが抱かれるのが好きな猫ということだ。

個人的に猫のイメージは抱かれるのが嫌いな猫しか私はみたことがない。

なので、どちらかというと抱かれるのが好きな犬派になってしまっていた。

だが、この猫は体を預け、脱力するほどになってしまうということだ。

そして、性格も温厚ということなので、猫を飼いたい人にはもってこいなのかも知れないな。

だが、ラグドールの相場は最低でも9万円で平均の相場は23万円とも言われている。

最高額になると45万円ほどするということなので、なかなか手が届かない猫ではあるな。



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ローラの猫のウニは保健所からもらった?

引用元:https://petokoto.com/media/2018/06/uni2-6.jpg

さて、そんなローラだが、実は保健所から新しい家族として猫を預かったのだそうだ。

名前を「ウニ」という名前にしたそうで、インスタグラムでも投稿していたな。

そして、引き取っただけではなく、保健所に引き取られた猫のことについても色々言っていた。

ローラは、このウニと動画を撮って、投稿していたが、その再生回数は2日で60万回以上だった。

フォロワーからは、影響力のある人が引き取った事に賞賛をしていたようだ。

個人的にはローラのしたことは、いいことだと私は思っている。

私も過去に、最愛の犬を飼っていたことがある。

偶然にも、その犬の名前は「ウニ」という名前でローラと同じように「ウニウニ」と呼んでいた。

だが、ある理由が原因で、なくなった妻の父親にウニのお世話をしてもらうことになった。

ウニを引き渡すときは、正直、胸の中に大きな穴があき、気が狂いそうになったことがある。

本当に家族として育てていたので、ウニとの生活ができなくなったときは、影で涙も流した。

動物を飼うということは、命を預かるということだ。

ブームだからとか、可愛いからという理由だけで飼うべきではない。

また、子供が飼いたいからという理由で飼うのも間違っている。

しっかりと、命を向き合って最期まで世話をできないのであれば、絶対に飼うべきではない。

そのため、販売するペットショップには、ある程度の規則を設けるべきではないかと思っている。

まあ、最期までウニを育てれなかった私がいうべきことではないかも知れないがな。



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まとめ

今回はローラの飼っている猫の種類や経緯などについて色々教えてやったが、どうだっただろうか。

少し個人的なところも入ったが、ローラの元にウニちゃんが新しい家族として迎え入れたことは良かったといえる。

最期まで、ローラと一緒に幸せにぜひとも暮らせることを願っている。

チャーリー閣下
それでは失敬する。また会いに来てくれたまえ。手土産などは気にする必要はないぞ。ハッハッハ


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