Mattが歌手デビュー?歌が上手くて驚き!音楽家としての活動状況は?








最近は、第2の“IKKO”のような存在になりつつあるMattに歌手デビューするという噂があるようだな。

意外と歌が上手くて驚き!と言った声が上がっているようだ!

今回は、そんなMattの歌手デビューの噂や音楽家としての活動状況について調べてみたぞ。

Mattのプロフィール

引用元:https://m.crank-in.net/news/71384/1

Mattプロフィール

本名 : 桑田 将司(くわた まさし)

  • 生年月日 : 1994年7月18日
  • 出身地 : 東京都世田谷区
  • 血液型 : A型
  • 身長 : 181㎝
  • 所属事務所 : 有限会社Life is Art

7歳の頃、ピアノと出会い音楽を始め、中学の頃には、ドラム、フルート、アルトサックスも出来るようになっていた。

高校は、堀越高等学校へ進学し吹奏楽へ入部する。

楽器はアルトサックスを担当し、3年の頃には部長になって部活をまとめていたようだ。

高校卒業後は、桜美林大学へ進学すると、大学一年の頃にはブライダルモデルとして活躍する。

父親は、元プロ野球選手の桑田真澄である事から2世として注目を集めた。








Mattが歌手デビュー?歌が上手くて驚きの声多数!?

https://geitopi.com/テレビ番組・映画/桑田真澄と息子mattが親子でcm初共演%E3%80%82ワイモバイル/

最近は、すっかりバラエティ番組での活躍が目立つMattだが、意外な一面が評判となっているようだな。

何と歌がめちゃくちゃうまいらしいぞ。

見た目からするとあまりそうは見えないのだが、自身のInstagramにてその歌声を披露したそうだ。

まずは、Mattの歌声を聞いてみてくれ。

これを言うと失礼に当たるかも知れないが、見た目の印象と違ってかなり歌がうまいよな。

普段は、オネェキャラのような感じでナヨナヨした話し方なのに、歌うとまさに“男”って感じがする。

歌声も、透き通ってて高音もかなり綺麗だよな。

正直、そこらへんの歌手よりよっぽど上手だと思うし、何より英語の発音が抜群にうまい!

ビックリしたのだが、この歌はMattが作詞作曲したものだというのだからさらに驚きだ!

この曲のタイトルは『予想もつかないstory』というのだが、インスタでは一部のみの公開となったが、早くもコメント欄には、絶賛の声が多数寄せられていた。

ファンの声
  • いい意味で裏切られた!
  • これぞ、予想もつかなかった歌声!
  • 歌うますぎてビックリしました!
  • 歌うまい!早くフルバージョンが聴きたい。
  • アルバム出して欲しいんですけど!美しすぎる!
  • まさに見た目とのギャップがすごい!

と早くも歌手活動やライブ活動を望む声が多数寄せられていた。

Mattは、中学の頃から音楽活動を始め、桜美林大学に進学し、大学では芸術文化学群・音楽専修で更に音楽を学んだそうだ。

芸能界へ入ってからは、芸能活動をしながら作詞作曲などの音楽活動もしていたらしいぞ。

そして2020年の2月14日には、ライブをする事が発表され、来年は本格的に音楽活動を始めるようだぞ。

昔から音楽が好きだったようだから、今回の曲だけではなく、他にも多数作詞作曲している曲があるのかもしれない。

近々また作詞作曲した曲が披露されるかもしれないし、MattのInstagramもチェックだな。

そして2月14日のライブの反響次第では、アルバムをリリースしたりライブツアーをする可能性もあるだろう。

まさに、バラエティなどで売れた今だからこそ、このタイミングで歌声を披露する事にしたのだろうな。

Mattの読み通り、大注目される形となったわけだが、もしかするとその事を頭で考えて行動していたとすると、めちゃくちゃ頭がいい切れ者だと思う。

そして、Mattの才能は歌唱力だけには留まらず、実はピアノも上手いと評判らしいぞ。








Mattは歌だけではなく、ピアノの腕もすごかった!

引用元:https://www.oricon.co.jp/news/2148976/photo/1/

歌唱力がすごいと噂になっているMattが、次に世間を驚かせたのが、ピアノの腕前だ。

初めてピアノを公の場で披露したのは、韓国歌手であるジェジュンのコンサートだった。

アンコールでサプライズ登場し、中島みゆきさんの『化粧』を演奏したようだ。

そして、2019年のベストアーティストにジェジュンが歌うスキマスイッチの『奏』のピアノ演奏をし、さらに注目を集めた。

https://youtu.be/ywCUzUOtZZ4

しかも、このMattのピアノは独学というから驚きだよな。

特にピアノを習っていたわけではないのだが、7歳からピアノを始めたらしいぞ。

耳で聴いて自分なりにアレンジを加えたりして演奏するらしく、基本楽譜は見ないそうだ。

いわゆる、絶対音感のようなものが、マットにもあるという事だな。

ジェジュンからは、テレビでMattを見ていて美容関係の人かと勘違いしていたようで、Mattの音楽活動を見て、“もっとみんなに見せた方がいい”とアドバイスをしたほど、プロから見ても素晴らしい腕前だという事だろう。

今後の音楽活動もみんなから期待されているようだな。








Mattの音楽家としての活動状況は?

引用元:https://e-talentbank.co.jp/news/120361/

タレントとして活躍しているMattだが、実は本業はモデルやタレントではなくミュージシャンという事は知らない人も多いのではないだろうか?

最近では、加工アプリで写真を原型がないくらい加工する事をMatt化などと言い世間を賑わしているのだが、バラエティ番組などで多く見かける事からタレントという認識が高いよな。

本人もこの勢いに乗り音楽活動を本格化させていくようだ。

Mattは、小学校の時にピアノと出会い、先生から一度も教わらずに現在に至るようだな。

習い事でピアノをしていたのではなく、父親である桑田真澄の怪我のリハビリで、父親が弾いていたピアノを見た事がきっかけになったらしい。

実際にMattがインスタにアップしていたピアノを演奏する姿を見てみよう。

ホイットニー・ヒューストンの「I Will Always Love You」を披露しているが楽譜見ないで耳コピだけでこれだけ弾けるのだから凄いとしか言いようがない。

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続いて尾崎豊の「I LOVE YOU」も披露したが、やはりこれも耳コピでアレンジを加えているようだ。

優しいタッチがプロのピアニストからも褒められていたようだが、確かにタッチは優しく、仕草も綺麗だよな。

何より音色が綺麗に聞こえる気がする。

誰かに習わなくてもこれだけ弾けるのだから才能があるとしか言えないよな。

今のところ、2020年はライブを1日やる事だけは決定しているようだが、詳しい音楽活動は不明のようだ。

Mattはこれらの多彩な一面から2020年は、音楽活動を中心に活動していくようだぞ。








まとめ

今回は、Mattが歌手デビュー?歌が上手くて驚き!音楽家としての活動状況は?について調べてみたがどうだっただろうか?

Mattは、バラエティーで見せている顔以外にも音楽家の顔がある事がわかったよな。

しかも腕前はまさにプロで、作詞作曲のMattはオリジナル曲『予想もつかないstory』は、Instagramで一部公開されると絶賛の嵐だった。

まず、Mattの綺麗な透き通る歌声にビックリした人がと多かったのだろうな。

そしてピアノまでプロ並みのうまさなのにも関わらずそれが独学だという事でさらに世間を驚かせている。

学生時代には吹奏楽部で音楽を学んでいたようで、音楽自体にはずっと触れ合っていたようなのだな。

Mattはバラエティで見せるオネェのようなキャラや彫刻のような綺麗な顔で、言動を見ている限り言葉を選ばずいうと“アホそうな二世タレント”というイメージだった。

だが、ここへきて新たな才能を公開し世間はそのギャップから目が離せないというところだろう。

今後の音楽活動やテレビで歌声が披露されるのが楽しみだ。