カーリング男子日本代表!イケメン山口剛史のタトゥーやラグビー歴は?

チャーリー閣下
待たせたな。貴様の希望、チャーリー閣下だ。

今平昌オリンピックで話題になっているカーリング。

その中でもひときわ目立つ存在がいる。それはイケメンカーリング男子日本代表の山口剛史選手だ。

この山口剛史選手は異色の経歴を持つ人物ということで、貴様のためにいろいろと調べてやったぞ。

その前に、今デンマークに勝ったので、4強入りか?ということで話題だ。

今現在は4勝4敗で、21日に韓国と闘い、勝てば準決勝に進出!

初の準決勝進出だ。

貴様がこの記事を読んでいる頃にはもうすでに結果が出ていてもおかしくない。

山口剛史の経歴は?

ではまず山口剛史選手の簡単な経歴を紹介しておこう。

1984年11月21日生まれでただいま33歳!

北海道の南富良野出身。富良野といえば、あの人気ドラマ「北の国から」の舞台だな。

自然溢れる北海道の南富良野で育った。

小学生のころからカーリングを始めた。

そして中学生になるとカヌーを始め、高校に進学するとラグビーを始めた。

ただすごいのが、カーリングはずっと続けていたということ。

同時並行でスポーツをすることは非常に難しい。

勉強もあるし、恋愛もあるからな。

そんな中、高校では全国花園ラグビーに出場した。

これはスゴイことだ。野球で言ったら甲子園に相当する。

ポジションはフランカー。といってもわからない者が多いと思うので解説するが、主にタックルを専門的に行うポジション。

実は私もフランカーをやっていたのでそのきつさはわかる。

巨漢の男に向かってタックルをするのは正直怖い。

100kg以上の男がこちらに向かって走ってくる。

その足を狙ってタックルに行くのだが、ひざが顔面にぶつかり、目にあざができるのが常。

殴られたような顔をして学校に行っていたものだ。



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五郎丸選手と対決!

実はあの五郎丸選手とも高校時代、花園大会で戦っている。

五郎丸選手が所属していた高校は佐賀工業。非常に強い。

結果は0-146で負けた。

ワンサイドゲームだ。

ラグビーはどちらかというと、西日本が中心になって活性化されているスポーツ。

北日本は正直あまり強くない。

なのでこういった全国大会になるとワンサイドゲームが起きやすい。

そして大学へ

大学に進学すると駿河台大学にて今度はカヌーを再開。

ここでも全国大会に出場するも、なかなか世界への壁に阻まれた。

「スポーツで世界に行くには、カーリングしかない!」

こう考えた山口剛史はカーリング一本に絞った。

そして現在、平昌オリンピックに出場しているではないか!

紆余曲折しながらもつかんだ世界への切符。

カーリングは肉体的にカヌーやラグビーほど酷使しないので、年齢面での心配は少ないのかもしれない。



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山口剛史選手のタトゥー疑惑について

山口剛史といえば筋肉。

そしてその筋肉質の腕になんとデザインが施されている。

一見タトゥーのようだが本人のブログで否定をしている。

コブラクションテープとは?

このコブラクションテープというのは一体何なのか?

山口剛史選手も言っているが、筋肉の状態を良くするもの。

5枚入りで1000円で購入することができる。

1枚200円なので非常に財布に優しい。

使い方は簡単。

こんな感じで使える。

もし貴様もスポーツをしている、もしくは身体に不調をきたしているのであれば、ぜひ使って見るがいい。

→コブラクションテープはこちら



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カーリング男子日本代表イケメンランキング

カーリング男子の日本代表はイケメン揃いということで、今回はこの5人の代表を格付けしてみた。

正直、主観なので賛否両論があるかもしれない。

男の私から見ての感想。

女性視点になればまた違ってくるだろうが果たしてどうだろうか?

でははじめてみよう。

5位 両角友佑(もろずみゆうすけ)

両角友佑は両角公佑の実の兄。兄弟揃っての日本代表選出だ。

この名字は非常に珍しい。りょうかくと読んだものが大半だろう。

しかし、もろずみと書けばしっかりと日本語変換された。

珍しいが当て字ではないようだな。

4位 清水 徹郎(しみずてつろう)

清水徹郎選手は180cmと長身。長野県出身の30歳だ。

ポジションは、サードを務める。スキップもできる。

3位 山口 剛史 (やまぐち たけし)

北海道の南富良野出身の山口剛史選手。小学生のころからカーリングを始める。

中学生になるとカヌーを行い、高校に入り、ラグビーで花園大会出場。

しかし1回戦で五郎丸選手と対戦。大敗を喫する。

そして大学でまたカヌーを始め、全国大会に出場するも、世界には届かないと実感し、カーリングの世界に戻りオリンピックに出場。

その筋肉質の身体から、カーリング界のアーノルド・シュワルツェネッガーと呼ばれて・・・はいない。

2位 平田 洸介 ひらたこうすけ

25歳と今回のチームの最年少。山口剛史と同じ北海道出身。

184cmと非常に大柄な身体を持つ。

1位 両角公佑 もろずみこうすけ

両角友佑の弟。兄弟揃ってのオリンピック出場ということで、両親も鼻が高いだろう。

そして堂々の1位を獲得!たぶん、彼がいなければ、カーリング男子日本代表がイケメン!

という話題はなかっただろう。

そのくらい抜きんでての1位!だと私はおもうぞ。

ただ残念なことに身長が・・・・165cmと非常に小柄なのがちょっと・・・

まぁプロボクサーなど、軽量級の選手では普通だが一般的な成人男性と比較すると若干低いかな~と思われる。

 

山口剛史選手へのみんなの反応は?

 









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