白石麻衣のセンター曲一覧!センター少ない・なれないのはなぜ?

スポンサーリンク





チャーリー閣下
待たせたな。貴様の希望、チャーリー閣下だ。

乃木坂46は、近年人気上昇中のグループで、握手会などに足を運ぶファンも少なくない。

そんな中でも白石麻衣は、乃木坂46の顔とも言える存在である。

引用元:https://www.vsnp.net/archives/23984825.html

彼女は美貌はもちろん、スタイルに非常によく、アイドル以外にもファッションモデルとして活躍している。

紙面で彼女を見たという者も少なくないであろう。

アイドル活動を続ける上で、世間に存在を知られることは非常に大切であるから、こうしたソロでの活動は乃木坂46人気を高めることに大きく貢献したと言える。

しかし、そんな白石麻衣だが、センター曲が少ないと言われているぞ。

一体なぜ、人気メンバーでありながらセンター曲が少ないのか、話してやろうではないか。

 

白石麻衣について

 

白石麻衣は、1995年生まれの25歳で、乃木坂46の中では年長組である。

整って華のある顔立ちやすらりとした足など、バツグンの容姿とスタイルを兼ね備えた、まさに王道アイドルであるな。

彼女はその美貌とスタイルを活かし、モデルとしても存在感を出しているぞ。

彼女の美しさは、アイドルがモデルもやっているというようなものではなく、まさにモデルとしての風格を感じさせる。

雑誌「an・an」で美脚を披露して話題になったことは記憶に新しいし、2017年に発売された彼女のソロ写真集もオリコン週間ランキングのBOOK総合部門、写真集部門で1位を獲得するなど、記録的な売れ行きとなった。

引用元:https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/v537762620

こうしたことからも、白石麻衣の人気は乃木坂46のファン層だけでなく、世間一般にも広まっていると言えよう。

世の女性たちの中には、彼女のような容姿に憧れ、メイクをマネしたり、ファッションをマネしたりする者も多かろうな。

 



<スポンサーリンク>



初の単独センターは「ガールズルール」

 

白石麻衣が初めて単独でセンターポジションを務めたのは、2013年7月に発売された6枚目のシングル「ガールズルール」である。

それまでセンターを務めてきた生駒里奈に代わり、初のセンターということもあり、白石本人もかなり緊張したようだな。

センターポジションはグループで活動していれば誰もが憧れ、目指す頂点であろう。

しかし、誰も前にいない、グループの先頭で踊るという責任感もある。

今や乃木坂46の顔とも言える白石にとって、大きな転換点だと言えよう。

引用元:https://www.youtube.com/watch?v=U9pHbfVskRI

 



<スポンサーリンク>



単独センターは「シンクロニシティ」までなし

 

初のセンターということで話題をさらった白石であったが、次に単独センターを務めたのは2018年に発売された20枚目のシングル「シンクロニシティ」であった。

それまでにも「今、話したい誰かがいる」(2015年)、「インフルエンサー」(2017年)で西野七瀬とセンターを務めているが、これはダブルセンターであり単独ではない。

引用元:https://www.youtube.com/watch?v=r4SdiT7mm7Y&feature=youtu.be

センターを多く務めているメンバーと言えば、やはり生駒里奈であろう。

彼女は過去に7回センターを努めているぞ。

乃木坂46の顔とも言える白石麻衣だが、意外にもセンターを務める回数は少ないのだ。

引用元:https://www.youtube.com/watch?v=f0wbnQw89J0

 



<スポンサーリンク>



センターを選ぶ基準は?

 

乃木坂46はメンバーが多いから、センターになれる確率はかなり限られてくる。

まったくセンターになれないままのメンバーも数多くいるわけだな。

そんな中でセンターを勝ち取るためには、ある条件が必要となるであろう。

まずは、AKB48で言うところの神7にあたる七福神である。

この七福神に選ばれるメンバーは、運営にとって売りたいメンバーでもあるため、センターになれる可能性は高いと言えよう。

これ以外にも、白石麻衣のように写真集で貢献したり、握手会で人気メンバーになったりと、グループの中で存在感を示すことがポイントとなるようだ。

引用元:https://ameblo.jp/zoku-sakamichi/entry-12365464854.html

たしかに、人気メンバーになれば、グループ人気に貢献していることになるし、センターにするメリットも非常に大きくなるな。

そして、白石麻衣が西野七瀬とダブルセンターを務めた「今、話したい誰かがいる」(2015年)の時はフォトブック『MAI STYLE』を発売し、オリコン週間ランキングのBOOK総合部門で4位を獲得している。

さらに「インフルエンサー」(2017年)には先述した写真集『パスポート』でオリコン週間ランキングBOOK総合部門、写真集部門で1位と、大きな功績を残したな。

そして最新シングル「シンクロニシティ」で久しぶりの単独センターを務める。

ここ最近の活躍振りを見れば、白石麻衣がセンターに選ばれるのは自然なことであろう。

乃木坂46と言えば白石麻衣と言っても過言ではないほど、その顔は世間に広く認知されている。

 

そろそろ卒業が近い?

 

20枚目のシングル「シンクロニシティ」で単独センターに返り咲いた白石麻衣だが、ファンとしては喜んでばかりもいられないようだ。

というのも、白石はすでに25歳で、グループ内でも年メンバーである。

また、「シンクロニシティ」のセンターが決まった際、「このシングルは一瞬しかない」と発言した他、自分のためにできることを探したいといったような発言をしているのだ。

この発言がファンにとっては卒業を彷彿とさせるものであったため、ざわついたファンもいたようだな。

センターに選ばれる条件の1つに卒業もあるため、センターを飾って近々卒業してしまうのではないか?という憶測が飛び交っているのだ。

引用元:https://www.barks.jp/news/?id=1000137769

いずれはグループを離れるにしても、もう少しだけ・・・というのがファンの素直な気持ちであろう。

今後、白石がどれだけ乃木坂46として活躍するのかは定かでないが、彼女の活躍をまだまだ見守っていきたいものだな。

チャーリー閣下
それでは失敬する。また会いに来てくれたまえ。手土産などは気にする必要はないぞ。ハッハッハ


スポンサーリンク







<スポンサーリンク>



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)